導入事例

導入事例

プリント配線板(基板)外観検査の機械化

オーミ1109_1_2.JPG オーミ1109_3s.jpg

※検査現場風景もご覧頂けます。

目視検査当時
目視検査写真.pngのサムネール画像

2001年からプリント配線板外観検査機VISPERを導入。
従来目視であった最終外観検査工程を業界に先駆けて機械化をスタート。

2001年4月
VISPER520 4台導入

2001年8月
VISPER520 4台導入
ohmi_2.jpg

2003年3月
VISPER530 1台導入

2004年2月
VISPER530 1台導入

2005年2月
2001年導入のVISPER520 8台と
2003年2004年導入のVISPER530の
計10台をADにバージョンアップ。

2005年3月
VISPER700AD 1台導入

2006年7月
VISPER510CL 2台導入

2007年5月
N-VISPER530CL 2台導入

2007年12月
VISPER510CL 1台導入
N-VISPER510CL 1台導入

2009年3月
N-VISPER710CL 1台導入

2009年11月
VISPER710ST 1台導入

2009年12月
VISPER710ST 2台導入
N-VISPER350CLW 1台導入

2010年2月
VISPER710SV 1台導入

2011年1月
VISPER730ST 1台導入

2013年3月
VISPER310ST 1台導入

2013年11月
VISPER710SVG 1台導入

外観検査を機械化することで、人為的ミスをなくし、不良品の流出を防止、お客様への信頼度、
顧客満足度の向上を図るとともに省力化を実現。

現在、外観検査機を使った検査比率は97%を超えています。